芦屋ロサブランの完全遮光の帽子とマスクは可愛くお洒落でおすすめ!

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芦屋ロサブラン(遮光帽子と遮光マスク) シミを作らないために

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紫外線カット・日焼け防止対策の為にUVカットの帽子を探して、辿り着いたのが「芦屋ロサブラン」の完全遮光の帽子とフェイスマスクです!

「サンバリア100」の商品と比較しつつ、何故今回は「芦屋ロサブラン」を選んだのか、実際の使い心地はどうか、ご紹介します。

 

 芦屋ロサブランの遮光帽子(通気性タイプ)はおしゃれで使い勝手が良い!

芦屋ロサブランの完全遮光帽子プレーン

絶対に焼けたくない!と選んだ帽子がこちら、「芦屋ロサブラン」の完全遮光帽子(通気性タイプ)のプレーンハットのグレーです。

 

完全遮光100%で、前後のつばは前幅13cm、後ろ幅は9.5cmとなっています。

 

 

私が芦屋ロサブランの帽子を選んだポイントは5つ!

↓↓

● 鞄に入れて(丸めて)持ち運びができるか

● 普段使いが出来るか(遮光っぽさが前面に出てほしくない!)

● 自転車に乗っても飛んでいかないか

● 通気性があるか

● 縁が芯入りで、好みで角度を調整できるか

 

上記のポイント全てが叶えられるのが芦屋ロサブランの帽子だったのです。

 

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● 鞄に入れて(丸めて)持ち運びができるか

つばが広い帽子なので、室内では鞄に入れておきたいですよね。

そんな時はくるくると簡単に丸められますよ!

 

縁に芯が入っていますので、バッチリ折紙のように折ってしまうのはちょっと怖いです。でもくるくると丸めてサッと鞄の隅に入れておくことは出来ると思います。

↓↓

丸めて持ち運べる遮光帽子

 

 

● 普段使いができるか(遮光っぽさが前面に出てほしくない!)

これは、完全遮光の日傘などを持っている方は同じように思うんじゃないかなと思いますが、完全遮光の生地は光沢があってナイロンのようなテカリがある感じなので心配だったのです。

 

また他のお店・・・の帽子の1つで、遮光!そのままな感じの帽子をみたことがあったのです。。

 

100%遮光で紫外線を完全にカットしてUVケアしたいけれど、それっぽ過ぎるのも嫌だなと。

可愛くて、気軽に普段使いができないと意味がないと思ったのです。

 

こちらの帽子の表生地はダンガリーグレーというもので、横糸に濃紺などの染め糸を用い縦糸に漂白した糸を用いたものです。

 

他の色もテカリのない生地とのことで、普段使いに良い感じです!

 

帽子の裏側に完全遮光素材が用いられており、上からの太陽光も、アスファルトの照り返しもカット

 

綺麗めデザインで可愛いのに紫外線赤外線可視光線もカットしてくれて、心地良く普段から被っていられますよ。

 

 

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● 自転車に乗っても飛んでいかないか

サイズ調整ができる芦屋ロサブランの遮光帽子

これ、とても重要ですよね。

歩くなら完全遮光の傘を使えばいいと思いますが、自転車に乗ったり車を運転する時には傘が使えません。

 

そんな時は帽子やフェイスマスクで紫外線防止をするべきだと思うのですが、風で飛んでしまうような帽子では使えませんねぇ。

 

芦屋ロサブランの帽子は大丈夫ですよ!

私が購入したのは、プレーンハットのフリーサイズというものです。

 

フリーサイズというのは頭周りSサイズ~Lサイズ(56~59cm)に対応しているのですが、内側のマジックテープ紐を縮めてサイズ調整が簡単にできます

 

このやり方ですが、全然難しくないんです。

 

パッ!と縮めたり緩めたり出来ますので、自転車に乗っても飛んでいかない丁度良いサイズに自分自身で調節することが出来ます。

 

あんまり縮めすぎると額に帽子の後がついたりしそうなので気をつけましょう。笑

 

自転車でガンガン走っていけるのはとってもいいですね!

 

 

● 通気性があるか

通気性がある完全遮光帽子

芦屋ロサブランの帽子は通気性、あります!

 

芦屋ロサブランでは通気性のないタイプと通気性があるタイプのどちらか選べるようになっています。

 

通気性のないタイプというのは頭頂部・つば共に遮光生地が使われているのに対し、通気性があるタイプは頭頂部はUVカット生地、つばだけ遮光生地が使われています

 

これもポイントで、通気性のない完全遮光生地の帽子を持っている母や妹は熱すぎる~と言っていましたので、(でもその帽子をめちゃくちゃ重宝しています。妹は普段使い、母は畑仕事に。)私は、通気性を求めたのでした。

 

顔のシミを増やさない為にはツバだけは譲れないけど、頭頂部は風通しが良い方が良いんじゃないかと思ったのです。

 

そこでサンバイザーも考えました。

とてもかわいいし、迷いました。

 

が、、頭頂部もやっぱり守ってあげないと頭皮に影響があるかなと考えて、蒸れても良くないし直射日光が当たっても良くないしと考えた末、頭頂部はUVカット生地で通気性があるロサブランの帽子を選びました。

 

正解だったと思っています。笑

 

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● 縁が芯入り(ワイヤー入り)で、好みで角度を調整できるか

縁に芯が入っている遮光帽子

ロサブランのこちらの帽子には縁に芯が入っていますので、前のツバを上げたりして変化をつけることが出来ます。

 

ツバの前幅は13cmとなっていて顔や首筋をしっかり覆ってくれますが、つばをそのまま下げているとやや見えづらかったりしますので、場合によってはワイヤーを使って少しデザインを変えて使うことが可能ですよ。

 

ツバをそのまま全部下げた状態だとセレブ感がちょっと出てしまうな~と思った場合は、両サイドを少しあげることでテンガロンハットのような形にすることも出来ます!

 

ガラッと印象も変わって、飽きずに長く活用することが出来ると思います。

 

 

 

芦屋ロサブランの遮光マスクは普段使いも出来て便利!

完全遮光マスク(フェイスマスク)

次に芦屋ロサブランの完全遮光マスクもご紹介しましょう!

 

私は日頃、車か自転車移動が多いのですが、帽子だけでは顔の口元部分が少々不安です。

そこで今回は遮光マスクも一緒に買いましたよ!

 

ここでも私が選ぶポイントは、遮光っぽくなくて普段使いが出来て、耳の横まで隠してほしい!ということ。

 

完全に100%遮光(100%紫外線カット・赤外線カット・可視光線カット)は当然で(笑)

でも、あんまり大袈裟じゃ嫌だなというのが私の選ぶポイントでした。

 

ロサブランのマスクは普段使いができるデザインが豊富でした。

芦屋ロサブランのプリーツマスク

出典:芦屋ロサブラン

 

上の写真のように、↑普通のマスクと同じようなプリーツ加工がされたマスクは本当に使いやすそうでいいな~と、かなり悩みましたが、横の長さが微妙に足りないような気がして・・・

別のマスクを選びました。

 

こちらです。

ロサブランのフェイスマスク(ベージュ)

プリーツ加工がなく、遮光生地で出来たフェイスマスク(こちらの色はベージュ)ですね。

 

こちらは上のプリーツタイプのマスクに比べると横幅が長く、縦13.5センチ×横22センチなのですよ。

立体構造でお顔にフィット!

それでいて、そんなに苦しくないです。(下に100均の普通のマスクをして、その上にこちらの遮光マスクを着用しています)

 

目の下から顎まで、横は耳の脇まで完全遮光!

とっても安心感があります。

 

が、、どうでしょう。

カバーする範囲が広いため、若干の威圧感?怪しさがありますかね~??

 

私は概ね満足していますが、やっぱりプリーツタイプの方が普通のマスクとかわらず普段使いができるのではないかなと思います。

 

横幅の長さをとるか、自然な感じをとるか・・・

どっちも欲しいですよね。笑

 

プリーツタイプでもう少し横幅が長いのが発売されれば、即買いです!

 

ちなみにプリーツタイプのマスクは横幅19センチになります。

 

 

また、ジョギングしたりする時にはこちらの方がおすすめです。

 

私はマスク2枚重ねで走るのは息苦しくなり、外で走ったりテニスをしたりする時はこちらのタイプに代えて使用しています。

↓↓

 

 

 

サンバリア100と芦屋ロサブランを比較!どっちにする?

サンバリア100の完全遮光日傘

この日傘は「芦屋ロサブラン」のライバル!?「サンバリア100」の日傘です。

 

こちらも完全遮光で作りもしっかりしていて、もう数年前から使っている私の持ち物です。

 

以前の記事でも書きましたが、私の妹と母はサンバリアの商品を沢山持っていますので、実家に帰った時には使わせてもらったり、商品を直接見たりすることができます。

  • 遮光日傘が4本!
  • 遮光帽子(ハット15)
  • 遮光パーカー(フロストグレー)
  • 遮光ワイドマスク(ベージュ)

↑↑

上記は妹と母が持っている商品ですが、すんごくこだわりの商品です。

 

 

こちらの記事も合わせて参考にしてくださいね。

↓↓

サングラスの機能と選び方!目からの紫外線をカットしシミを防ごう!
目から入る紫外線で日焼けし、シミを増やしてしまうことを知っていますか?肌老化に繋がる原因や紫外線カットに有効な対策についてお伝えします。太陽の照り返しを防ぐためのサングラスや帽子・日傘の機能や選び方、完全遮光のおすすめマスクもご紹介します。

 

 

妹は元々小さい頃から皮膚が弱く、それでも運動部に入っていましたが、大人になって太陽の光がダメになっちゃったみたいです。

光線過敏症というのでしょうか。

 

だから紫外線に当たらないように、変でもダサくてもいい!と言って、いつも完全防備なのです。

 

私はサンバリア100も芦屋ロサブランも良いと思っています。

 

完全遮光はどちらも同じですし、生地は日本製で、作っているところは海外の工場というところも同じですね。(サンバリアはベトナム製や中国製、ロサブランは中国製)

 

日傘に関してはサンバリア100は日本製が多いですが中国製もあります。

また安心のアフターサービスもあり、生地が破れない限り、骨を自社のスタッフさんが修理してくれます。

 

これは私が個人的に感じた事ですが、何が違うかな~と考えた時に思うことは、サンバリア100はロサブランに比べて商品数が少なく1つ1つこだわって作っている感じ。

だから春夏の季節はだいたい品切れです。笑!

 

でも絶対に焼かないぞ!紫外線を通さないぞ!という意気込みを感じますよ。

帽子も通気性なしですから・・・苦笑

 

ロサブランは商品の種類が豊富で、少し融通が利く感じがするんですよね。。帽子も通気性ありなしの両方を販売していますから。

 

マスクもそうですね。

サンバリア100のマスクは全然普通のマスクっぽくないんですよ。

絶対に焼かないぞ!があらわれた商品になっています。

 

ということで、今回の私は絶対にやきたくないけれども、普段使いもできることを求めた為、ロサブランの通気性ありの帽子と日常でも普通に使えそうなマスクを選んだのでした。

 

MEI
MEI

年中使えますし、コロナ禍の今、ロサブランのマスクはとても重宝しています。

 

 

どちらの商品もとても良い物だと実感していますので、それぞれの好みで選べば良いと思います!

 

★サンバリアの公式HP → サンバリア(SUN BARRIER 100)

★芦屋ロサブランの公式HP → 芦屋ロサブラン

 

 

ということで、

ちまたに溢れているただのUVカット生地ではなく、100%完全遮光生地が用いられた商品を私自身は選びたいですし、紫外線を気にされている方にも強くおすすめしたいと思います。

 

 

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まとめ

元パリコレモデルや芸能人にもファンが多いと言われる芦屋ロサブラン。

 

100%遮光素材なので汚れて洗濯をしたりしても遮光率はおちません。生地が破れない限り遮光率100%が低下することがありません。(サンバリア100も同じです!)

 

ロサブランの完全遮光シリーズは効果が低下しない完全遮光だから守られていることを必ず実感いただける自信の品質。

最優秀な100%遮光率の国産1級遮光生地を使用しています。

引用:神戸ロサブラン

 

肌老化の最大の原因は紫外線です!

10年後のお肌は、今、現在の紫外線を浴びる量にかかっています。

 

今からでも遅くないですよ。

 

エイジングケアをしっかり行って、10年後、今よりもっと綺麗になっていましょうよ。笑

本気でシミ対策、楽しく頑張りましょう。

 

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